2026年2月3日
2月3日(火) 5年生が、5,6時間目に総合的な学習の時間の一環で「高齢者疑似(インスタントシニア)体験」を行いました。秩父市社会福祉協議会の2名の職員の方が講師として指導くださり、80歳ぐらいのお年寄りの体は、どんな感じなのかを体験セットを装着して、疑似体験をしました。
子ども達は、セットを装着して、ラジオ体操をやったり、階段の上り下りをしたりするのはどんな感じなのか、物の見え方はどうなのか等を体験してみました。
ペアで体験することで、介助する時の難しさも体験できました。