2025年12月17日
5年生の児童から招待を受けて、喜び勇んで行ってみると、、、、そこには、様々な国の食べ物屋さんがありました。 Food Festivalの開催です!!
インド、ベルギー、韓国、イタリア、メキシコ、トルコ、各国の屋台といってもいいでしょうか。お店を訪ねるとその国の挨拶からはじまり、英語で店員さん(5年生児童)が注文をきいてくれます。まさにコミュニケーション。意味のある心のこもったコミュニケーションだから、子供たちもお客さんも伝え合おうとする意識が違います。実は5時間目でたくさん給食をいただいたのに、このフードフェスに行ったらお腹が減ってしまいました。
国際社会、グローバル社会と言われる現代。そしてますますそれが加速するであろう未来を担う子供たち。頼もしいな~とつくづく思いました。
