2025年9月1日
標題の件につきまして、埼玉県環境部資源循環推進課長よりチラシの周知依頼がありました。リチウムイオン電池を一般ゴミで出してしまっての火災を防ぐことを呼びかけるチラシ(下の「PDFファイルを開く」参照)となっています。ご理解とご協力をお願いいたします。
なお、秩父広域市町村圏組合の早見表によると、秩父市では下記のような処理方法となるようです。参考にしていただければと思います。
記
1 機器本体から「乾電池・小型充電式電池・モバイルバッテリー・」が外せる場合
⑴ 「 乾電池・小型充電式電池・モバイルバッテリー」は不燃ごみ。
⑵ または、カン・ビンの収集日に「乾電池」、「小型充電式電池・モバイルバッテリー」に分け、透明または半透明の袋で出す。
2 機器本体に電池や充電式電池が内蔵されているなど取り外しが難しい場合
無理に分解せずに、そのまま不燃ごみの収集日に「小型家電製品」として出す。