2024年9月11日
4校時、4年2組で研究授業が行われました。研究授業とは、教員がよりよい授業を行うために、複数の教員が参観し検証します。また、児童達が「わかる、楽しい授業」と思える授業を行えるよう教員の資質向上を目指しています。児童達は、「正しいと判断したことを行動に移す大切さ」を考え、心の中で様々な葛藤が見られました。自分事として捉え、一人一人が多面的、多角的に考えることができました。これからも生活の中で正しいと判断したことをより多く行動していってほしいです。