2026年6月30日
延期となった大会の2日目、選手たちは気持ちを切らすことなく、一球一球に全力で向き合いました。苦しい場面でも仲間に声をかけ合い、最後のポイントまであきらめずに戦う姿は立派でした。勝敗を超えて、最後まで一生懸命にプレーする姿がコートいっぱいに輝いていました。【ソフトテニス部】個人戦ベスト16