2025年3月4日
3月4日(火)、全校朝会で校長講話と賞状伝達を行いました。校長講話では、「1年のまとめの時期は、次年度の準備期間である。」ということと「誰かの靴を履く」という言葉のお話をしていただきました。「誰かの靴を履く」という言葉の意味は「他者の立場に立つ」という意味で、相手のことを思いやれる優しい気持ちを育ててほしいという思いを伝えていただきました。