2025年2月20日
久喜市高齢者大学の音楽クラブの方(埼玉県久喜市在住)が「旅立ちの日に」が作られた当時のピアノを見たいということで、本校を訪問されました。
音楽クラブの中で、講師の先生(退職教員)が「旅立ちの日に」をピアノで弾かれたのをきっかけに「どうしてもこの目で見たい」ということでわざわざお越しくださいました。
音楽科の教員の案内で、音楽室にあるピアノや作詞をされた元校長先生の直筆の歌詞、歌碑などを真剣な眼差しで見学していました。
「旅立ちの日に」の注目度が高いことが改めてわかります。
「旅立ちの日に」生誕の学校である自覚と誇りを胸に、次の世代へ歌い継いでいきます。
*ご本人の許可を得ています